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  • Sosuke Masaki

通販商品の在庫買取



在庫処分JPでは通信販売を行っている法人様からも在庫買取のご相談を多数、いただいております。



大手A社様の場合


生活用品全般を取り扱っており、トレンドに合わせて毎年多くの商品を開発・販売していますが、残念ながら販売計画に満たなかった商品については一定期間のセール後、過度な割引価格は既存の商品の販売率鈍化や平均単価減少を招くことから行わず、在庫処分JPが在庫を買取させていただいております。


特に寝具は在庫保管スペースも多く必要で、かつセールを行っても販売がそこまで大きく伸びる商品ではないことから、大変重宝いただいております。



中堅B社様の場合


オフィス家具を中心にネット通販を行っているB社様では、海外で生産した商品を国内で販売していますが、安価に提供するため不良品も一定数、発生しています。


こうした不良品=B品については、人気商品についてはゲリラ的にアウトレット品としてセールを行ったりもしていますが、人気商品以外については安価で提供してもオフィス用品という性質上、そこまで売れる訳ではなく、長期間に大量のB品が商品として出品されていることは、ショップのブランドイメージ低下にもつながりかねません。


また、販売後のお客様からの返品でも不良品が発生することがあり、こうした商品の再検品を国内で行うリソースやコストもなく、困っていましたが、在庫処分JPが買取させていただくことで、新品・新製品の販売に集中することができるようになりました。



ベンチャーC社の場合


独自のトレンド嗅覚と海外のコネクションでライセンス契約を結び、日本国内未発売のブランドを国内販売を行っていたC社ですが、販売が伸び悩んできたことからブランド側が契約期限切れを理由に別の商社へ乗り換えることになってしまいました。


C社としては別の商品の取扱にシフトしつつあり、積極的に更新を交渉することもなかったのですが、困ったのが既に仕入れて国内用に自社のラベルを貼った在庫商品です。


自社では当然ライセンス期間終了後に同社の製品を販売することはできないため、お困りのところ、在庫処分JPへご相談いただきました。

こちらは独自のクローズドマーケットでの処分にて対応を承りました。



在庫処分JPという選択


法人・個人事業主の皆様、不良在庫・返品・ライセンス切れ品など、自社のリソースでは販売できないからと安易に廃棄業者へ処分を依頼されていませんか?


在庫処分JPでは通販商品の在庫を買取させていただきます。


倉庫に眠っている不要な通販商品在庫にお困りなら、是非一度在庫処分JPへお問い合わせください。



在庫処分JPの在庫買取はこちら

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