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  • Sosuke Masaki

企業イベントグッズの在庫処分

最終更新: 4月21日

各社商品やサービスを認知してもらい、話題になるよう様々なイベントやプロモーションを展開しています。


テレビCMや有名芸能人を起用したイベントなど方法は様々ですが、商品やサービスに関するグッズを配布することもあります。


話題になったイベント会場で配布された企業グッズにはフリマアプリなどでプレミア価格で取引されることもありますが、それはごく一部で、大半は取引もされずに掲載され続けています。そもそもイベント会場への集客が想定を下回るなど、企業グッズを作成したものの、大量に余った、ということはないでしょうか?


こうした余った企業グッズは、その対象の商品やサービスに関連することが多く、配布のタイミングを逃すとその扱いに困り、倉庫に大量に死蔵されるということが多いようです。

またこうした企業グッズは広告宣伝費として計上され、資産として管理されていないこともあり、経営者・管理者層からも忘れられた資産となってしまいます。


そもそも死蔵される理由としてその扱いが難しいことが挙げられますが、グッズ自体は何らかの用途があることが多く、本来の用途であれば使用できるものが大半です。そんな企業グッズを死蔵させたり、廃棄処分することは、現代のエコ意識が高まる社会において、企業姿勢を批判されることにもなりかねません。


キンブルでは自社で大型店舗を運営し圧倒的な集客力を持つことで、短期間にごく限定的に販売することが可能ですから、こうした「訳あり」な企業グッズでも買取させていただきます。


本来、広告宣伝費として償却済みの物が、利益に。

本来の商品としての価値を、人々に提供しましょう。


ボールペン、クリアファイル、カレンダー、うちわ、付箋、ノート、ポケットティッシュ、ギフト雑貨、食品、お菓子、飲料など


「在庫処分JP」では企業グッズを全国から買取させていただきます。

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