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  • Sosuke Masaki

食品在庫処分のケース紹介

最終更新: 2019年12月24日


在庫処分JPでは、食品の買取も行っております。 そのため、食品卸業様からの問い合わせやご依頼も多数、頂いております。

食品卸業独特のお悩みとして多いのが2つのケースです。


1.大量の出荷期限切れ商品在庫


食品には賞味期限や消費期限があり、店頭での販売日数を逆算して食品卸業では「出荷期限」が設けられています。そのため、一般的な消費期限よりも前倒して商品としての価値が無くなってしまうことになります。 しかし、店舗へ出荷し販売まで十分な余裕がないことから、出荷することができません。


在庫処分JPでは賞味期限直前まで店頭で販売することができるので、このような出荷期限切れの商品でも喜んで買取いたします。


2.大手量販店からの戻り在庫


一度は出荷した商品でも、実際に店頭での売れ行きが芳しくない場合、一定の条件で在庫を戻すことができます。 これらの在庫については当然、一度店頭に並んだ商品ですので、他の店舗へ卸すことは難しくなってきます。 多くの場合、返品専用のセンターへ戻され、そこで処分を待つことになります。


在庫処分JPでは大量の返品に関しても対応可能。また、一度店頭に並んだ商品や戻り商品でもお値段をおつけ致します。


3.庫内ダメージ品


倉庫での商品入荷や出荷作業時、どれだけ注意を払っていても起きてしまうのが軽微なダメージです。しかし食品において外装へのダメージがあれば、店頭のお客様のイメージは著しく低下するため、当然出荷することができません。


在庫処分JPでは庫内作業でのダメージ品についても買取可能です!


4.季節違いの食品在庫


年間を通じて販売できるもの以外に、季節が限定される食品も多くあります。 夏はひやむぎ・そうめん、冬は鍋スープといったように、逆の季節では極めて販売が難しいものがあります。こうした商品を翌年までキャリーすることは現実的には困難です。翌年になれば、また新商品が追加され、トレンドが変わってしまうからです。


在庫処分JPではこうした季節が外れた食品在庫でも、買取致します。

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