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  • Sosuke Masaki

食品不良在庫を現金買取できます

最終更新: 7月6日

食品の在庫は余剰になったり期限が迫ったりしたら捨てるものだと思いこんでいませんか?


SDGsやフードロスの問題が盛んに取り上げられる昨今、安易に食品在庫を捨ててしまうのは企業イメージ低下やコンプライアンスとしても問題になりかねません。


食品在庫を買取している業者に処分を依頼すれば、これまで支払っていた処分料・コストが、買取という形で現金化できるようになります。


食品在庫は捨てずに、経営資源としてきちんと現金回収しましょう。

食品在庫買取の対象商品


  • お菓子(せんべい、クッキー、チョコレート、キャンディ、ガムなど)

  • レトルト食品(カレー、パスタソース、シチューなど)

  • インスタント食品(カップ麺、電子レンジ調理品など)

  • 乾麺(うどん、そば、そうめんなど)

  • 缶詰(フルーツ、野菜、魚類、肉類など)

  • 調味料(醤油、料理酒、食用油、スパイス各種など)

上記以外にも消費期限/賞味期限内であれば買取可能です。


期限が迫っている場合はすぐにご連絡ください。 ギリギリまで買取させていただきます!

食品買取業者は期限で選びましょう


食品の在庫には賞味期限や消費期限が設定されていますので、買取業者は独自に「○日前まで」等、基準を設けています。


この基準がギリギリまで買える業者が、結果的にもっとも条件良く買取できるといえます。 例えば、


A社「当社の基準では期限10日前までしか買取できません」 B社「同、5日前」 C社「賞味期限であれば切れていても大丈夫」


A社だけに相談していたら、「やはりもう捨てるしかないか…」と諦めなければならない状況になってしまいます。

またB社でも取引の交渉や確認と商品の輸送の日数であっという間に期限が過ぎてしまいます。 在庫処分JPでは賞味期限切れでも買取可能ですので、これまで諦めていた在庫をしっかり現金化することが可能です。

食品買取できる業者は限られます


上場企業が運営する大手のリサイクルショップでは食品の買取は行っていません。

また、それ以外のリサイクルショップの一部では買取を行っている店もありますが、大量の食品在庫の処分には対応していないケースがほとんどです。


貧困世帯などへの食料支援として、食品を寄付する「フードバンク」という取り組みも検討してもよいかと思います。


しかしコロナ渦の厳しい経営状況の中、単純な寄付になるフードバンクを運営するNPO法人への処分は、よほど資本が厚い企業でないと現実的ではないかと思います。


在庫処分JPでは食品在庫を独自のルートで販売。

小ロット大量~大ロットまで、メーカー・卸問屋・店舗・個人事業の業態も問わず買取させていただきます。

食品買取の流れ


  1. まずは弊社までお電話・メールフォームにてお問合せください

  2. 担当者が内容確認の上、概算のお見積りをご案内いたします

  3. 取引条件にご納得いただけましたら、引取日を決定いたします

  4. 食品在庫の保管場所まで弊社スタッフが訪問いたします

  5. 商品引揚げ後、すみやかに指定口座へ現金振込いたします


一時的な「買取」という取引形態のため、煩雑な取引契約書などは必要ございません。

(別途必要な書類につきましては担当よりご案内差し上げます)


弊社へお問合せいただく方の大半が初めて食品の在庫を処分・買取する、という方ばかりです。


これまで食品在庫の買取を行ったことがない企業・担当者様もお気軽にお問合せください。




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