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  • Sosuke Masaki

倉庫内ダメージ品の買取

最終更新: 2019年12月26日


倉庫業や3PL業の方々からのご相談も多数、頂いております。

倉庫運営の際にどうしても発生してしまうのが、保管している商品へのダメージ・破損です。


水濡れ


倉庫の天井からの不測の雨漏り、大雨の際の床上浸水などにより、保管中の商品が汚損してしまうことがあります。 商品のパッケージは大半が紙で作られているため、少しでも水に濡れると形が変形しシミが残ってしまうため、本来の価値で販売することが困難になってしまいます。


落下


フォークリフトでのパレット移動の際、端に積んだ商品が箱ごと落下したり、1点ずつの商品ピッキングの際に手が滑って落ちてしまう等、商品の落下に伴うパッケージの変形・破損、最悪の場合商品自体の破損が発生することがあります。 いずれの場合も、本来の価額で販売することは困難となってしまいます。


変色・日焼け


長期保管在庫の処分の際に多く見られるのが、変色や日焼けです。 蛍光灯の下でのパッケージは変色していきます。

黄色や赤など、退色性が強い色を使ったパッケージは、特にその変化が顕著になってきます。商品自体には問題はないのですが、変色があるパッケージでは本来の価値での販売は困難となりますし、仮に店頭に並べたとしても明らかに見劣りし、店舗の価値を下げてしまう可能性がありますので、避けるべきでしょう。


このように倉庫業・3PL業を運営する上で、保管をしている商品が破損・ダメージ・汚損することはしばしば発生します。

多くの場合、委託を受けて預かっている商品であることも多く、こうした商品については倉庫業・3PL業側が負担して弁済することになります。


こうした破損品・汚損品・ダメージ品についても、在庫処分JPであれば買取いたします


大量の場合は10トン車チャーターなど対応いたします。

まずはお気軽にお問い合わせください。

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